3/13リリースとなるLAMB OF GOD新作「INTO OBLIVION」より、自身のルーツに回帰したというヘヴィ・チューン “Blunt Force Blues” のヴィジュアライザーを公開!
1月16日ニュースでお伝えしたLAMB OF GODの最新作「INTO OBLIVION」から、同作から最後のシングル・カットとなる “Blunt Force Blues” のオフィシャル・ヴィジュライザーが公開された。
この “Blunt Force Blues” はアルバムの中でも内省的な楽曲という位置づけのようで、ランディ・ブライス曰く、「地元の仲間たちを観察し、彼らと交流することで、演奏の仕方を学んだ。それが俺たちの目標だった。優れた地元のバンドと常に繋がること。彼らは、他の都市のビッグバンドと同じくらい、私たちに大きな影響を与えてくれた」
またギターのマーク・モートンはアルバム全体に関して、「俺にとって、このアルバムは創造的に自由に呼吸できる空間を持つこと、そしてトレンドや期待に追随しなければならないという気持ちにならないことを表している。『自分たちがクールだと思う音楽を作ろう』という理念の下に団結し、それ以外のあらゆる目標から解放されるのは素晴らしい気分だった」とコメント。
ここまで先行発表されてきた曲からも妥協なき精神が垣間見れる最新作、期待大!
1. イントゥ・オブリヴィオン(Into Oblivion)
2. パラソーシャル・クライスト(Parasocial Christ)
3. セプシス(Sepsis)
4. ザ・キリング・フロア(The Killing Floor)
5. エル・ヴァシオ(El Vacío)
6. セント・キャサリンズ・ホイール(St. Catherine's Wheel)
7. ブラント・フォース・ブルース(Blunt Force Blues)
8. ブリー(Bully)
9. ア・サウザンド・イヤーズ(A Thousand Years)
10. デヴァイズ/デストロイ(Devise / Destroy)
11. ワイアー(Wire)*
12. チルドレン・オブ・ザ・グレイヴ(Children Of The Grave)**
*ボーナス・トラック
**日本盤のみ、ボーナス・トラック
2. パラソーシャル・クライスト(Parasocial Christ)
3. セプシス(Sepsis)
4. ザ・キリング・フロア(The Killing Floor)
5. エル・ヴァシオ(El Vacío)
6. セント・キャサリンズ・ホイール(St. Catherine's Wheel)
7. ブラント・フォース・ブルース(Blunt Force Blues)
8. ブリー(Bully)
9. ア・サウザンド・イヤーズ(A Thousand Years)
10. デヴァイズ/デストロイ(Devise / Destroy)
11. ワイアー(Wire)*
12. チルドレン・オブ・ザ・グレイヴ(Children Of The Grave)**
*ボーナス・トラック
**日本盤のみ、ボーナス・トラック
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