聖飢魔IIの構成員手導きヴォイス付きワイヤレスイヤフォン “Devil's EarⅡ-Renewal model-” 6/5(金)15時より販売
〈以下、公式インフォメーションより〉
オンキヨー株式会社(所在地:大阪府大阪市、代表取締役社長:大朏 宗徳)は完全ワイヤレスイヤフォン「CP-TWS01E」とGREAT BLACK MASS TOUR「SEASON II」が開催中の聖飢魔IIとコラボレーションをした構成員手導きヴォイス付きワイヤレスイヤフォン「Devil’s Ear II -Renewal model-」の受注販売を魔暦28(2026)年6月5日(金)15:00から開始いたします。
本機種「CP-TWS01E」は、Qualcomm®社製のSoC「QCC3072」を採用しています。一般的なSBCやAACに加え、最新オーディオコーデックであるQualcomm® aptX™ Adaptiveにも対応しており、対応する最新のAndroid端末と組み合わせることで、従来のQualcomm ® aptX™に比べて高音質・低遅延・高い接続維持性能を実現します。
さらに、iPhoneやAndroid端末、音楽プレーヤーとの高品位な左右同時接続を実現する「Qualcomm® TrueWireless Mirroring」を搭載しています。片方のイヤフォンを親機として接続し、もう片方のイヤフォンに左右反対側の信号をミラーリングしながら送り出す技術で、オーディオ信号の伝送ロスが発生しないよう、随時ロールスワッピングを行うことによって音の途切れやノイズを抑え、バッテリーの片減りを防止します。また、ANC(アクティブノイズキャンセリング)機能、外音取り込み(アンビエントモード)機能、低遅延モード(ゲームモード)機能を搭載しております。さらに、防水機能(IPX4)を備えているため、運動時の汗や急な雨でも安心して使用できます(充電ケースは除く)。
本モデルは聖飢魔II構成員5名(デーモン閣下、ライデン湯澤殿下、ゼノン石川和尚、ルーク篁参謀、ジェイル大橋代官)の貴重な録り下ろしヴォイセズ(voices)を13種類搭載し、充電ケースの天面には各構成員の顔や紋章をデザイン、左右のイヤフォンにも紋章を装飾と全5種類展開(内蔵される手導きヴォイスは同じ)の豪華な仕様となっております。
あわせて、構成員5名(デーモン閣下、ライデン湯澤殿下、ゼノン石川和尚、ルーク篁参謀、ジェイル大橋代官)の「アクリルイヤフォンスタンド(全5種類)」も販売いたします。
通販サイト「ONKYO DIRECT」および秋葉原店舗「ONKYO DIRECT ANIME STORE(以下、音アニ)」にて、6月5日(金)15:00より販売を開始、秋葉原店舗「音アニ」では6月5日(金)15:00より「アクリルイヤフォンスタンド」の販売と同時に実機展示を実施いたします。本モデルに搭載される録り下ろしヴォイセズや音質を確認できるほか、店頭設置の専用QRコードからもご購入いただけます。
またGREAT BLACK MASS TOUR 「SEASON II」の各会場では物販ロビー内にて本商品の音質やヴォイセズの確認、アクリルイヤフォンスタンド」の鑑賞ができるオンキヨーブースを出展しておりブース内のPOPからも商品のお買求めが可能です。
【商品仕様】
【ワイヤレスイヤフォン受注販売詳細】
■受注販売①:通販サイト 「ONKYO DIRECT」 でのご注文
■受注販売②:秋葉原店舗 「ONKYO DIRECT ANIME STORE(音アニ)」 でのご注文
※店舗設置専用QRコードにてご注文
■受注期間:魔暦28(2026)年6月5日(金)15:00~魔暦28(2026)年9月17日(木)15:00
■製品発送:魔暦28(2026)年11月下旬から12月上旬にかけて順次発送予定
■販売価格:20,000円(税・送料込)
■発売元 :オンキヨー株式会社
※販売期間については状況により、予告なく期間を変更する場合がございますので、予めご了承ください。
※予定台数に到達次第、受注受付終了となります。
【アクリルイヤフォンスタンド(全5種類)】
【アクリルイヤフォンスタンド販売詳細】
■販売①:通販サイト 「ONKYO DIRECT」 でのご注文
■販売②:秋葉原店舗 「ONKYO DIRECT ANIME STORE(音アニ)」 でのご注文
※店舗設置専用QRコードにてご注文
■販売開始:魔暦28(2026)年6月5日(金)15:00
■販売価格:2,500円(税込)※通販サイト 「ONKYO DIRECT」 では別途送料が発生いたします。
■発売元 :オンキヨー株式会社
■CP-TWS01E(ワイヤレスイヤフォン)の主な仕様
製品型番 CP-TWS01E
チップセット Qualcomm®社製 QCC3072(TrueWireless Mirroring対応)
再生周波数帯域 20Hz~20KHz
感度 106dB±3dB
インピーダンス 32Ω±15%
最大入力 5mW
マイク Qualcomm cVc ノイズキャンセリング(通話時のみ)
Bluetooth仕様 Version5.3/Class2/マルチペアリング対応
Bluetoothプロファイル A2DP、AVRCP、HSP、HFP
Bluetoothマルチペアリング 4デバイス
対応コーデック AAC、SBC、Qualcomm® aptX™ 、Qualcomm® aptX™ Adaptive
機能 ANC(アクティブノイズキャンセリング)、外音取り込みモード、ゲームモード(低遅延モード)
防水規格 IPX4(充電ケースを除く)
バッテリー容量 イヤフォン片耳:50mAh / 充電ケース:400mAh
連続再生時間(最大) ・ノーマルモード:約6時間(AACコーデック/ボリューム50%時)
・ノイズキャンセリングモード:約5.5時間
・外音取り込みモード:約5.5時間
・ゲームモード(低遅延モード):約5.5時間
イヤフォン本体充電時間 約1.5時間
充電ケース充電時間 約2時間
充電ケース充電方法 USB Type C/ワイヤレス(無線)充電
イヤフォン重量 約6g(片側)/約48g(充電ケース)
『聖飢魔Ⅱ』とは
悪魔の集団。
悪魔教の布教のためにハードロック(HR)バンドの様式を用いて魔暦前14(‘85)年9月地球デビュー。
「実活動時代」には25銘柄の小教典(シングル)、17銘柄の大教典(アルバム)、14銘柄の活動絵巻教典
(ヴィデオ・DVD)を発布。
黒ミサ(コンサートのような形式で行われる集会)では、そのエンターテインメント性を規格外に発揮、老若男女や民族を問わず、信者(ファンのようなもの)を解散後の現在も増やし続けている。
また、TVやラジオ、活字、web媒体等、あらゆるマス・メディアでレギュラー枠を獲得。音楽のみならずヴァラエティーやサブカルチャーでも幅広く世の中を席巻する。
魔暦前13(‘86)年発表のファミコンソフト「悪魔の逆襲」 はロックバンドが電脳ゲームのキャラクターとなった世界初の作品。
魔暦前11(‘88)年から魔暦前4(‘95)年まで計7回、北海道「美唄フェスタ」にて日本舞踊と純邦楽器との共演舞台をほぼ毎年行う。
魔暦前10(‘89)年、大教典「WORST」がオリコン1位、「NHK紅白歌合戦」に出場。どちらもHM/HRバンドでは史上初。
魔暦前8(‘91)年、セビリヤ、ロンドン、N.Y.にて黒ミサを行う。
魔暦前6(‘93)年、香港にて黒ミサ。「ロックオペラ・ハムレット」に出演。
魔暦元(‘99)年12月31日、地球デビュー時の公約通り地球における任務を終了し、解散した。
魔暦7(‘05)年、地球デビュー20周年を記念し期間限定で再集結し、15回の大黒ミサを敢行。
魔暦12(‘10)年に地球デビュー25周年を記念し二度目の期間限定再集結。「INTER CONTINENTAL BLACK MASS TOUR」として米国、フランス、韓国、日本で計22本の黒ミサを行う。(それに先駆けて前年、世界22か国で大教典を配信発布した)
魔暦13(‘11)年、東日本大震災復興支援のため、「Tribute to Japan」と称する催しを主催、両国国技館にて2日間だけ限定再集結。
魔暦17(‘15)年、地球デビュー30周年時に8月から翌年1月にかけて、夏フェスへの降臨と2種類の大黒ミサツアーを開催、日本武道館2日間の大黒ミサも敢行。
魔暦22(‘20)年、地球デビュー35周年を記念して再集結したが、新型コロナウイルス蔓延というゼウスの妨害を受けた為に2年連続でホールとアリーナを含む全国「大黒ミサツアー」を、ヴィデオ黒ミサ&生トーク、アコースティックを中心にした変異生黒ミサツアーに機転を利かせて変更し足かけ3年間で全国57本を敢行。
魔暦24(’22)年、23年ぶりとなる新譜大教典「BLOODIEST」を発布。35周年期間限定再延長・再集結として遂に真の全国大黒ミサツアー『35++ 執念の大黒ミサツアー』を敢行。全公演ソールドアウトとなり、魔暦25(‘23)年2月、同大黒ミサツアーFINALとなる東京国立代々木競技場第一体育館での公演をもって魔界へ帰還。
魔暦27年(‘25)年は地球デビュー40周年を記念し期間限定で再集結、4月12日(土)東京ガーデンシアターを皮切りに、『THE END OF SEASON ONE』と題する全国18会場19公演の大黒ミサツアーを敢行。また4月9日は37年ぶりとなるEP小教典「Kiss U Dead Or Alive」(アナログ盤)を発布、6月6日(金)にはLP大教典「Season Ⅱ」(アナログ盤)、7月2日(水)には大教典「Season Ⅱ」(CD)を発布。
8月30日(土)、31日(日)「聖飢魔II vs BABYMETAL」悪魔が来たりてベビメタる、11月2日(日) 聖飢魔II・Damian Hamada’s Creatures 〜長崎国際テレビ35周年・特別企画〜 「地球魔界化計画 第II章」を経て11月24日(月)の大阪城ホール、11月30日(日)さいたまスーパーアリーナにて『THE END OF SEASON ONE』FINALと題する聖飢魔Ⅱ史上最大動員規模の大黒ミサ・アリーナツアーが開催された。
魔暦28年(‘26)年の5月5日(火祝)の広島文化学園HBGホールを皮切りに全国17会場17公演のGREAT BLACK MASS TOUR 「SEASON Ⅱ」が始まっている。
Official Web Site https://www.seikima-ii.com/
Official Twitter https://x.com/seikima_ii40th
「Season II」
2025年
2. Cub The A.I.
3. 老害ロック
4. Next Is The Best!
5. 地獄のMaking Love
6. Oblivion
7. Season II Has Come!
8. Previous Episodes -これまでの物語-
9. 2085
10. I See You!
11. Queen Rouge
12. Galaxy Of Black Hole
13. Is Everything In Reverse? (Type β)
14. Season IIのテーマ (Instrumental)
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