LORNA SHORE最新作から “In Darkness” をシングルカット&MV公開
昨年発表した5作目のアルバム「I FEEL THE EVERBLACK FESTERING WITHIN ME」が新たな代表作として絶賛を浴びている、USデスコアの急先鋒LORNA SHORE。同作から “Glenwood”(2025年10月16日ニュース)に続く新たなシングルカット&MVが公開された。激烈ドラマティックな “In Darkenss” だ。
“In Darkness” のMVを監督したのは、QUEENSRŸCHE、WHITECHAPEL、VISIGOTH、DEICIDEなどの映像にも携わってきたデイヴィッド・ブロツキー。LORNA SHOREにも度々関わっており、最新作の “Prison Of Flesh” も手掛けている。
フロントマンのウィル・ラモスはこの曲について、周りの人々から隔絶された気持ちで成長していくことについて歌った曲だ。不安や疎外感(メタルファンの多くが経験するものです)、その異様な感覚を受け入れることについて歌っている。闇の中で成長してきたことを認識しながら、その闇を通して自分たちがどう変わっていったのかを受け入れること」がテーマだとコメント。
LORNA SHOREは、4月17日(ニューヨーク州バッファロー公)から5月22日(ニュージャージー州モントクレア公演)まで、PALEFACE SWISSとSIGNS OF THE SWARMと共に北米ツアーを実施する予定。
01. Prison Of Flesh/プリズン・オブ・フレッシュ
02. Oblivion/オブリヴィオン
03. In Darkness/イン・ダークネス
04. Unbreakable/アンブレイカブル
05. Glenwood/グレンウッド
06. Lionheart/ライオンハート
07. Death Can Take Me/デス・キャン・テイク・ミー
08. War Machine/ウォー・マシーン
09. A Nameless Hymn/ア・ネイムレス・ヒム
10. Forevermore/フォーエヴァーモア
11. Oblivion (Instrumental version)/オブリヴィオン(インストゥルメンタル・ヴァージョン)*日本盤のみ、ボーナス・トラック
02. Oblivion/オブリヴィオン
03. In Darkness/イン・ダークネス
04. Unbreakable/アンブレイカブル
05. Glenwood/グレンウッド
06. Lionheart/ライオンハート
07. Death Can Take Me/デス・キャン・テイク・ミー
08. War Machine/ウォー・マシーン
09. A Nameless Hymn/ア・ネイムレス・ヒム
10. Forevermore/フォーエヴァーモア
11. Oblivion (Instrumental version)/オブリヴィオン(インストゥルメンタル・ヴァージョン)*日本盤のみ、ボーナス・トラック
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