衝撃的なデビューから約5年半ぶりの音源! 伝説のSERPENTの血を引くメロディック・デス・メタル・プロジェクト:Grave to the Hopeの最新作「LIVING IN DESPAIR」が8/19リリース
2000年代中盤に慟哭のメロディック・メタル傑作を残したことで、国産メタル・シーンにおける伝説的存在となっているSERPENT。そのSERPENTの中心メンバーによって結成されたプロジェクトがGrave to the Hopeであり、2020年の初音源「PROVIDENCE」でもSERPENTの精神性を受け継ぐサウンドでリスナーの度肝を抜いた。今回、5年半の時を経て遂に新作音源のリリースが決定!
〈以下、メーカー・インフォメーションより〉
ex.SERPENTのKen(vo)とKeija(ds, key:現Veiled in Scarlet)によるメロディック・デス・メタル・プロジェクト Grave to the Hope、約5年半振りの待望の最新作となるEP『LIVING IN DESPAIR』、Walküre Recordsより2026年8月19日(水)リリース!
THOUSAND EYESのKOUTA(g)が全曲のギター・ソロでゲスト参加!
「LIVING IN DESPAIR」
発売日:2026年8月19日(水)
レ-ベル:Walküre Records(ワルキューレ・レコード)
フォーマット:CD
規格番号:WLKR-0112
税込価格¥2,400
<収録曲>
1. Liberate Your Grief
2. Shard of Glass
3. The Sad Coffin
4. Living in Despair
Grave to the Hope are
Ken – Vocal
Keija – Drums, Guitar, Bass, Keyboards
Guest Musician
KOUTA (THOUSAND EYES) – Guitar solo
伝説のメロディック・デス・メタル・バンド SERPENTの中心メンバーであったKen(vo)とKeija(ds, key:現Veiled in Scarlet)によるメロディック・デス・メタル・プロジェクト Grave to the Hope 約5年半振りの待望の最新作となるEP!
Kenの凄まじいまでに凶悪なスクリームと絶品のヴォーカリゼイション、KeijaによるSERPENTの遺伝子を現代に甦らせたが如き楽曲群、そして前作に続きゲスト参加のTHOUSAND EYESのKOUTA(g)による、壮絶な慟哭のギター・ソロが融合し、美しくも激しい究極のサウンドはさらに進化!
全メロディック・デス・ファン並びに、慟哭と哀哭のメロディを愛するリスナーは必聴!
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