ロニー・アトキンスの2月の来日公演詳細が決定!

RONNIE ATKINS
 Trinity JAPAN TOUR 2024


デンマークが誇るヘヴィメタル・バンド「プリティ・メイズ」のヴォーカリスト
ロニー・アトキンスが新作『Trinity』を引っ提げて待望の来日!
2021年リリース『One Shot』 2022年『Make It Count』と
プリティ・メイズのヒット曲も網羅した2日間異なるBEST HITS LIVE!
不屈の精神を見せるロニーの極上のメロディック・ハード・ロックを体感せよ!



<来日バンド・メンバー>
・Ronnie Atkins (ロニー・アトキンス) / vocal
・Chris Laney (クリス・レイニー) / guitar, keyboards from Pretty Maids
・Pontus Egberg (ポンタス・エグバーグ) / bass from King Diamond
・Allan Sørensen (アラン・ソーレンセン) / drums from Pretty Maids
・Marcus Sunesson (マーカス・スーネソン) / guitars from Cyhra

<日程>
★2024年2月8日(木)川崎・CLUB CITTA' OPEN 18:00 / START 19:00
★2024年2月9日(金)川崎・CLUB CITTA' OPEN 18:00 / START 19:00

<チケット>※全席指定 / ドリンク代別途¥600
・VIPシート(特典付き/各日36席限定):前売¥30,000(税込)
・一般席:前売¥12,000 当日¥13,000(各税込)

公演詳細・チケット情報はこちら

<問い合わせ>
CLUB CITTA' 044-246-8888  

<公演特設ページ>
https://clubcitta.co.jp/ronnieatkins2024

主催:クラブチッタ・bayfm78「POWER ROCK TODAY」
招聘・企画制作:クラブチッタ
協力:ワードレコーズ

                              

RONNIE ATKINS
「TRINITY」

2023年10月13日発売

<収録曲>
01. Trinity
02. Ode to a Madman
03. Paper Tiger
04. Soul Divine
05. Via Dolorosa
06. Godless
07. Shine
08. If You Can Dream It
09. Sister Sinister
10. Raining Fire
11. The Unwanted
12. What If
13. Godless(alternate mix version)*
*日本盤ボーナス・トラック
 
Line-up:
・Ronnie Atkins- Lead and Backing vocals.
・Chris Laney- Guitars and Keyboards
・Pontus Egberg- Bass
・Allan Sörensen- Drums
・Marcus Sunesson - Guitars
・Linnéa Vikström Egg - Backing Vocals
 
Ronnie Atkins
- "If You Can Dream It" - Official Music Video

 
Ronnie Atkins
- "Trinity" - Official Music Video

 

※以下、メーカー・インフォメーションより。

 

ステージ4の癌と診断されながら、不屈の精神を貫くプリティ・メイズのヴォーカリスト、
ロニー・アトキンスが、3作目となるソロ・アルバムをリリース。
極上のメロディはそのままに、よりヘヴィなサウンドを聴かせる。
プロデュースはクリス・レイニー、ミックスとマスタリングは巨匠ヤコブ・ハンセン。

 

デンマークが誇るヘヴィメタル・バンド、プリティ・メイズ。20年、そのヴォーカリスト、ロニー・アトキンスがステージ4の癌と診断されたことを公表。ファンに大きな衝撃を与えた。「気をしっかり持って、ゴールを定め、夢を追って生き続けることを選択した」という彼は、新旧プリティ・メイズのメンバー等数々のゲストを迎え、自身のキャリア初となるソロ・アルバム『One Shot』(21年)を制作。さらに22年にはセカンド・アルバム『Make It Count』、EP『Symphomaniac』をリリースし、その不屈の精神を見せつけた。

この度、そんなロニーが3枚目のソロ・アルバムとなる『Trinity』をリリースする。今回すべての曲がギターを使って書かれたということで、過去2作と比べると、その仕上がりは少々ヘヴィ。しかし、ロニーお得意の極上メロディはもちろん健在だ。「私にとって、良い曲とは良いフック、メロディのこと。そしてそれが私の道を拓いてくれたのさ」という彼の言葉が、それを裏付けている。前2作が気に入ったならば、そしてプリティ・メイズのファンならば、本作を楽しめないはずがない。

今回もプロデュースを担当したのはクリス・レイニー。ミックスとマスタリングは巨匠ヤコブ・ハンセン。

【メンバー】
ロニー・アトキンス (ヴォーカル)

クリス・レイニー (ギター、キーボード)
ポンタス・エグバーグ (ベース)
アラン・ソーレンセン (ドラムス)
リネア・ヴィクストロム (バッキングヴォーカル)
【ギター・ソロ】
クリス・レイニー (4, 8, 11)
マーカス・スーネソン (5, 7, 9, 12)
オリバー・ハートマン (2, 3)
ポンタス・ノルグレン (10)
ジョン・ベルグ (6)
ヤンネ・シェイファー (12)

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