オーストラリアで『デス&ロール』を標榜する2ピースの メタル・バンドTENSIIONが3rd EP「SUBTERFUGE」を4月3日にリリース

Overseas Release
オーストラリアで『デス&ロール』を標榜する2ピースの メタル・バンドTENSIIONが3rd EP「SUBTERFUGE」を4月3日に自主制作でリリースする

オーストラリア東部に位置する第三の都市ブリスベンにて 2015年に結成、『デス&ロール』を標榜する2ピースの メタル・バンドTENSIIONが3rd EP「SUBTERFUGE」を4月3日に自主制作でリリースする。
TENSIION「SUBTERFUGE」

TENSIION「SUBTERFUGE」

発売日:2021年4月3日
レーベル:自主制作

<収録曲>
①Complicit
②Dead Weight
③Dissimulation
④End Transmission
⑤Friend Or Foe(Negative Approach Cover)
 (30453)

<メンバー>
・トラヴィス・マクラウド<vo>
・フィル・コープ<g,production>

<バイオグラフィー>
TENSIIONは、オーストラリア東部の大都市ブリスベンで活動する2ピースのメタル・バンド。 バンドは自身の音楽性を”デス&ロール”と標榜しているが、フィル・コープ<g,production> テクノ・ミュージックの分野でも活動している人物で、 ROBOSAPIENSなる英国人ミュージシャ ンとのユニットROBOSAPIENSとして過去にフル・アルバム3枚をリリースしたことがある。 2015年にトラヴィス・マクラウド<vo>とフィルは意気投合し、KILL[UR]SELFなるユニット 名で1stアルバム『ARCHITECTS』を2016年6月に自主リリース。その後、彼らはユニット名を TENSIIONに改め、1stEP『DAMAGE CONTROL』(2017年)、2ndEP『FROM BLACK TO RED』(2019年)をリリース済み。本作は、それ以来2年ぶりに放つ3作目のEPである