David Reece(元ACCEPT、元BONFIRE)がソロ・アルバム『Cacophony of Souls』をリリース!

Overseas Release
David Reece(元ACCEPT、元BONFIRE)が4thソロ・アルバム『Cacophony of Souls』をドイツのEl Puerto Recordsから3月13日にリリースする。今回ギタリストを務めるのはAndy Susemihl(元SINNER、元U.D.O.)。
看板ボーカリストUdo Dirkschneiderの後任としてACCEPTに加入し『Eat the Heat』(1989)でその歌声を披露した米国のDavid Reece

程なくしてACCEPTは一度目の解散をし、David ReeceBANGALORE CHOIRSIRCLE OF SILENCESTREAMALEX DE ROSSOTANGO DOWNBONFIREなどのバンドでその喉を披露してきた。

その彼はREECE名義でソロ・アルバム『Universal Language』(2009)、『Compromise』(2013)、『Resilient Heart』(2018)をリリースしている。

そしてこの度、ドイツからギタリストAndy Susemihl(元SINNER、元U.D.O.)、ベーシストMalte Frederik BurkertEXOTOXIS)、イタリアからドラマーAndrea GianangeliDRAGONHAMMERSOULS UNCHAINED)を迎えて新たなソロ・アルバム『Cacophony of Souls』をドイツのEl Puerto Recordsから3月13日にリリースすることが発表された。

REECE - Cacophony Of Souls - Coming Soon