ヴィクター・ウッテン&ビリー・シーン参加! 異次元プログレッシヴ・メタルプロジェクトOCTAVISIONがニュー・アルバムをリリース

Domestic Release
OCTAVISION
「COEXIST」
Progressive Metal
 (29957)

発売日:2021年.3月.24日
定価:¥2,700+税
日本語解説・歌詞対訳付き


【収録曲】
1.Mindwar  
2.Coexist  
3.Proctagon  
4.Apocalyptus  
5.Three Lives  
6.Stormbringer  
7.So It Begins  
 
-Member-
Jeff Scott Soto (Vo) (M2/M4) Hovak Alaverdyan (Guitars)  Victor Wooten (Bass) (M3/M5/M7) Billy Sheehan (Bass) (M1/M2/M4/M6) Murzo (Keyboards) Roman Lomtadze (Drums) Avo Margaryan (Blul) (M1/M5)

ギタリスト&コンポーザーとして活動するホヴァク・アラヴェルディアンを中心としたプログレッシヴ・メタルプロジェクト“オクタヴ ィジョン”。2016 年に突如映像配信サイトで公開された 9 分を越えるインストゥルメンタル大曲「Three Lives」にグルーヴィーな ベースを弾きまくるジャズ〜フュージョン系超絶ベーシスト“ヴィクター・ウッテン”が参加していたことで注目を集めると、さらに SNS 上でアナウンスされていくプロダクションの過程に HR/HM シーンのスーパー・ベーシスト“ビリー・シーン”も登場し世界中 のメタル・リスナーを騒然とさせていたプロジェクト待望の 1st アルバム! 各パートで繰り広げられる超絶技巧と複雑に展開し ていくクラシックなスタイルに、アルメニアの伝統的な楽器の使用や中東のミステリアスな旋律など現代的かつグローバルなギ ミックを散りばめたクロスオーヴァーなサウンドはまさに異次元のプログレッシヴ・メタルといっても過言ではないでしょう!“イン グヴェイ・マルムスティーン”バンドから“サンズ・オブ・アポロ”、そして自身のプロジェクト“SOTO”での活躍も華々しい HR/HM シーンを代表するヴォーカリスト、ジェフ・スコット・ソートも 2 曲参加した 2020 年度を締めくくるにふさわしい衝撃の問題作がつ いに国内盤リリース決定!