和太鼓を取り入れた新感覚グラインドKANDARIVAS「GRIND SURGICAL SHRINE」

Domestic Release
KANDARIVAS「GRIND SURGICAL SHRINE」
 (18566)


東京神田生まれ、生粋の江戸っ子 Tomokiを中心に結成されたグラインドコアバンド、KANDARIVAS。

和太鼓を取り入れた実験的かつ独創的なダブルドラムによるビート、時にインダストリアルタッチな硬質なギターリフを刻みベースレスながら重厚なサウンドで和洋折衷ともいえる独自のKANDARIVASサウンドを構築。結成からライブ活動も頻繁に行ない、またインドネシアのDEADSQUADとも交流が深くインドネシアでも数多くのライブをこなしてきたKANDARIVASが満を持して解き放つ9曲入りミニアルバム。

録音・ミックスダウンはVoid)))lab、マスタリングにStudio ChosK。アートワークにTERRORIZER、NOCTURNUS、死んだ細胞の塊なども手がけたBvllmetal。
これまで主流となっていた欧米型のグラインドコアのストラクチャーに日本の文化と感性が融合し新たなグラインドコアの可能性を感じる作品がここに誕生。

発売日となる令和1年11月11日には外神田に位置するスタジオ音楽館にて入場料1円の1マンレコ発ライブも予定。

KANDARIVAS 『DISSEMINATION』Official Short Movie

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