David Coverdaleが土曜日に温かく明るい気分にさせてくれる「Song For Saturday」を弾き語り

Overseas News
WHITESNAKEのボーカリスト、デイヴィッド・カヴァデールは、土曜日に「Song For Saturday」と題したシンプルだが温かく明るい曲をアコースティック・ギターで弾き語ってソーシャルメディアに投稿した。
WHITESNAKEのボーカリストDavid Coverdale(デイヴィッド・カヴァデール)は、4月11日土曜日に「Song For Saturday」と題した曲をアコースティック・ギター1本で弾き語った。

「そして太陽は君と僕に輝く。君と僕のために。ベイビー、わかるよね?そして太陽の輝きは君と僕に降り注ぐ。僕らのために。僕らはひとつになる運命なんだ」

ちょっと照れくさいけど、温かく明るい気分にさせてくれる曲ですね。一日の始まりに是非。


WHITESNAKESAMMY HAGAR & THE CIRCLEは、NIGHT RANGERと共に7月9日から9月20日までアメリカ・ツアーを行う予定だったが、David Caverdaleが両側鼠径ヘルニアの手術を受けることになり、WHITESNAKEは不参加となった。