Chris Sanders(ギター)がRATTを脱退

Overseas News
2018年にRATTに加入したギタリストChris Sandersは音楽業界から身を引くという声明を出した。
2018年、Warren DeMartini脱退後のRATTに加入したギタリストChris Sandersだったが、バンドを脱退していることが判明した。

すでに数日前から噂はあったようだが、Mike Gaube's HeadbangersChris Sandersの公式声明を発表。

「今年の初めに、2020年の契約を更新しないことをマネジメントにメールしました。25年間何らかの形で音楽を演奏してきましたが、音楽業界を引退しました」

Chris Sandersが声明を出す直前にKATT Rock 100.5 FM RadioStephen Pearcy(ボーカル)が語っていたのは、「最近ギタリストのChrisとはご無沙汰だが大した問題じゃない」ということ。

Chris Sandersが公式声明を出した段階で、RATTからの声明はまだ出ていない。