BLACK SUNの新曲「Still Alive」にはフィンランドのメタル・ミュージシャンがてんこ盛り!

Overseas News
現在アルバム制作中のエクアドルのヘヴィ・メタル・バンドBLACK SUN。彼らの新譜には非常に多くのゲスト・ミュージシャンが参加している。1stシングル「Still Alive」にはボーカルとしてフィンランドの有名メタル・ミュージシャンを多数フィーチャー!
昨年11月後半にも多少紹介したが、エクアドルのヘヴィ・メタル・バンドBLACK SUNは、現在、プロデューサーにTHUNDERSTONE(フィンランド)のギタリストであるNino Laurenneを迎えてニュー・アルバムの制作を行っている。

Nino LaurenneはこれまでAMORPHISFINNTROLLKOTIPELTOLORDIOMNIUM GATHERUMSONATA ARCTICAなどの作品を手掛けた人物。

バンドはついにニュー・アルバムからの1stシングル「Still Alive」を公開した。

この曲に参加しているゲスト・ミュージシャンは以下の通り。

ボーカル:
Tony KakkoSONATA ARCTICA
Pasi RantanenTHUNDERSTONE
Noora LouhimoBATTLE BEAST
Asim SearahWINTERSUNDAMNATION PLAN
LordiLORDI
Netta LaurenneSMACKBOUND
Jukka PelkonenOMNIUM GATHERUM
Nino LaurenneTHUNDERSTONE

セカンド・ギター・ソロ:
Elias ViljanenSONATA ARCTICAKLINGENBERG SYNDROME

STILL ALIVE by Black Sun (feat. Tony Kakko, Lordi, Noora Louhimo, Netta Laurenne and many more!)