独スラッシャーASSASSINが新作『Bestia Immundis』をリリース!

Overseas News
ドイツのベテラン・スラッシャーが2020年2月7日に6枚目のアルバムとなる『Bestia Immundis』をMassacre Recordsからリリースする。
80年代ドイツのスラッシュ・メタルを語る上で外せないASSASSIN

2002年に再結成して以来、順調に活動を続けており、6枚目のアルバムとなる『Bestia Immundis』Massacre Recordsから2020年2月7日にリリースとなる。

ミックスを手掛けたのはNemesis StudioMarc GörtzCALIBANのギタリスト)。
マスターはKREATORCALIBANELOYなどを手掛けてきたHertzwerk StudioOlman V. Wiebe

『Bestia Immundis』は、「アグレッシブでパワフルかつヘヴィでありながら多様で、スピード/スラッシュ・メタル、ハードコアとパンクの影響が見事に融合している」のだとか。

アルバムからの第一弾シングルは2020年1月7日に公開される予定。

今作は2014年に加入したボーカリストIngo "Crowzak" Bajonczakにとって2枚目のアルバムであり、オリジナル・ギタリストMichael Hoffmannが脱退し、Frank "Blackfire" GosdzikSODOM、元KREATOR)加入後初のアルバムとなる。
ASSASSIN『Bestia Immundis』

ASSASSIN『Bestia Immundis』

収録曲
01. The Swamp Thing
02. Hoch Much Can I Take?
03. No More Lies
04. Not Like You!
05. The Wall
06. Hell's Work Done
07. The Killing Light
08. Shark Attack
09. War Song
10. Chemtrails (Part 1)
11. Chemtrails (Part 2)