SIN ISOMERの新作「Ambivalent」4/25配信

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2017年にメジャーデビューしたへヴィ・メタル・シンガー、SIN ISOMERの新曲「Ambivalent(アンビバレント)」が2019年4月25日(木)に配信決定。デビュー作に引き続き、アレンジとサウンドプロデュースを ゴールデンボンバーや BABYMETAL、ももいろクローバーZ などを手掛ける tatsuo が担当。
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へヴィ・メタル・シンガー、SIN ISOMERの新曲「Ambivalent(アンビバレント)」が2019年4月25日(木)に配信されることが発表された。

以下、プレスリリースより抜粋。

~曲紹介~
悪にも善の側面があり、善にも悪の側面がある。 このあいまいさ"Ambivalence"に焦点を当てた作品。

デビュー作に引き続き、アレンジとサウンドプロデュースを ゴールデンボンバーや BABYMETAL、ももいろクローバーZ などを手掛ける tatsuo が担当。

Composed by にわとりたまご
Lyrics written by SIN ISOMER
Arranged by tatsuo
Designed by SIN ISOMER & 日野田定信

SIN ISOMER / Ambivalent(short version for Japan)

SIN ISOMER プロフィール
2017 年"BURST Into ISOMER"(mini album)にてキングレコードよりメジャーデビュー。 デビュー作にも関わらず、日本のロック・メタルシーンを代表するプレイヤーが参加し、またアレンジとサウン ドプロデュースをゴールデンボンバーや BABYMETAL、ももいろクローバーZ などを手掛ける tatsuo が担当したこ
とで話題となった。

彼女にとってメタルとは、 「強さ」であり、「抑圧された感情を放出すること」であり、 「全てを歌に変え、個から解放され、地球と一体化すること」である。

文化や技術と化学反応するかのように進化を遂げてきたジャンル「メタル」。 彼女はメタルを実験の場と捉え、様々な歌唱を曲中に取り入れる。 ハイトーン、シャウト、デスボイス、ウィスパー、民謡などその種類は留まることを知らない。

そして、メタルというジャンルはさらに進化すると考える彼女は、その強靭な喉と体とともに、 新たな歌の可能性、新たなメタルの可能性を突き詰めて行きたいという熱い思いをもっている。

それがメタルに魅せられたシンガー SIN ISOMER だ。