元SERPENTによるメロディック・デス・プロジェクトGrave to the Hopeの「PROVIDENCE」より“ The Dimness of the End ”の先行配信がスタート!

Domestic News
元SERPENTのKenとKeijaによるメロディック・デス・プロジェクトGrave to the Hopeのデビュー作「PROVIDENCE」より“ The Dimness of the End ”の先行配信がスタートした
 (29483)


元SERPENTのKenとKeijaによるメロディック・デス・プロジェクトGrave to the Hopeのデビュー作「PROVIDENCE」より“ The Dimness of the End ”の先行配信がスタートした

⇒iTunes/Appleはこちら

⇒Spotifyはこちら
Grave to the Hope 「PROVIDENCE」

Grave to the Hope 「PROVIDENCE」

発売日: 2020年12月16日(水)
レーベル:Walküre Records (ワルキューレ・レコード)
品番:WLKR-0054
価格:¥2,500円+税

<収録曲>
01. Axis of Tragedy
02. The Dimness of the End
03. Nasty Soil
04. Dispel the Humanity
05. A Cold Wall
06. From Cradle to Graveyard
07. Floating Spirit

※Guest Musician
KOUTA (THOUSAND EYES) - Guitar solo on track 2,3,4,6,7
 (29485)

<メンバー>
・Ken – Vocal
・Keija – Drums,Guitar,Bass,Keyboards

Guest Musician
・KOUTA (THOUSAND EYES) – Guitar solo on track 2,3,4,6,7

<バイオグラフィー>
2000年代に2枚のアルバムを残して消滅した伝説のメロディック・デス・メタル・バンド SERPENTの中心メンバーであったKen (Vo)とKeija (Ds,Key:Veiled in Scarlet)によるメロディック・デス・プロジェクト Grave to the Hope 衝撃のデビュー作!
SERPENT及びVeiled in Scarletをよりアグレッシヴかつメロディアスにし、現代に甦らせたかの如きそのサウンドは、天才ソングライターKeijaの創り上げた楽曲に、作品としては08年のSERPENTの2nd「xGODx」以来となるKenの凄まじいまでの凶悪なスクリームとヴォーカリゼイション、そしてゲスト参加のTHOUSAND EYESのKOUTA (Gt)による、圧倒的なまでの慟哭の旋律のギター・ソロが融合した、美しくも激しい究極のサウンド!すべてのメロディック・デス・ファン並びに、慟哭と哀哭のメロディを愛するリスナーはまさに必聴と言える新たなる神盤!
伝説のSERPENTの遺伝子が今甦る!