【フォト・レポート】日本人によるヘヴィ・メタルの祭典『METALLIZATION 1』@川崎CLUB CITTA’

Live Reports
2019年10月20日(日)に川崎CLUB CITTA’で開催されたジャパニーズ・ヘヴィ・メタルのフェスティバル『METALLIZATION 1』のフォト・レポート。

兀突骨

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ほのぼのとしたMCからは考えられない凄まじいテクニックの応酬で観る者すべてを切り刻んだ3人のメタル侍、兀突骨。
高畑<b/vo>と円城寺<g>のバトルには息をのんだ。

Photos by Akiko Nohara

HELLHOUND

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恐らくこの日ステージから一番「メタル」という言葉を発していたのが地獄の番犬HELLHOUND。
メロイック・サインとメタル愛に満ちたステージで、ファンはヘッドバンギングでそれに応えていた。

Photos by Akiko Nohara

SABER TIGER

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80年代から活躍し、今は世界を相手に戦い続けている北の凶獣SABER TIGERが登場すると会場の空気がピリっとする。
圧倒的な存在感でステージに君臨する下山武徳<vo>、テクニカルなプレイに日本人好みの美旋律を織り込む木下昭仁 <g>と田中康治、ボトムを支えるhibiki<b>と水野泰宏<ds>に目と耳を奪わた。

Photos by Akiko Nohara
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